Auld lang syne

なんでホテルはどこも電気が薄暗いんでしょう。
電燈色で少し暗い方がリラックスできるみたいな事を、以前人間工学関係の書物だかテレビだかで見たような記憶もありますが。そう言えば何年か前に蓼科連れて行かれた時なんか、自宅の常夜灯の方が明るいんじゃないかって程で、本読むどころかPC使うのにも難渋したもんだ。

まあ、その種の観光宿ならそういう味付けでも理解できなくはない(ノーサンキューだが)けれど、ビジネスホテルの類いでまでそんなでは、出張族が書類仕事片付けるのに著しく不便なんじゃないかと。先日の4アマ免許講習会で泊まった宿も駅前のビジネスホテルのくせにそんな調子で、予復習に大変困ったものでした。

・・・一方でリラクゼーションで来るはずの温泉旅館じゃ蛍光灯が煌煌と灯ってるのは、一体全体どういう訳だ? 😕

閑話休題。
今夜からちょっと成田へ出かけます。
各方面に迷惑かけるとまずいし、事前にあまり公に出来ないのがもどかしいところ。

今の様子だとせっかくのJMB特典クーポンを期限までに使い切れる見込みが全くないんで、ここでパーっと 浪費 消化してきちゃいます。そうでもなきゃ成田くんだりで一泊素泊まり1万数千円も取るような超高級ホテルなんか泊まるもんか。ビババブルマイル、じゃなくてダブルマイル。 :hammer:

とは言っても国外逃亡するわけではないです。
もちろん、タオルで顔隠してゲバ棒振り回すお祭りでもないですよ? ヘルメットはかぶるけど。

Auld lang syne」への3件のフィードバック

  1. 榛名 投稿作成者

    >>1
    それは相(ry
    貸し出されたのは何の変哲もない黄色でした。 😉

    >>2
    その祭じゃないです、多分。(謎

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