一を聞いて十を知る

天才は一のネタから十の物語を編み出すが、凡才は同じネタで一のエピソードを捻り出すのがやっと。

気がついたら真鶴の話を全く書けなくなっていました。
シーンの細切れならなんとなく溜まってきてるんだけど、それを意味のあるものにつなぎ合わせる作業ができない。時間が無い、のは理由にならないよなぁ。夜は遊んでるんだし。 🙁

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