少し落ち着いてきた

己が正論に基づいているからと言って、徹底的に相手を見下して封殺するのは自分が最も苦手な手合いです。
自らは傷を負わないような環境から、逃げ場の無いターゲットを袋叩きにするのは戦場では鉄則だけど、平時にそれをやるのは卑怯者。

そんな、両生類のクソをかき集めるほどの値打ちもないような輩が蠢いてるようなとこ、仕事で居ざるを得ないんなら別だけど(嫌だけど仕方がない)、その必然性も無いのに趣味の世界でいつまでもしがみついてるほどこっちもMじゃありません。M属性は否定しませんが。
「居るかもしれない」のはどこの世界でもそうだけど、明らかに「居る」ことが確定していてしかも声のでかさだけが正義の世界でそんなの見せ付けられては、こっちも愛想が尽きるってもんです。

リアリズムの追求が大事なのは大筋で同意するけど、あなたの満足するやり方は角を矯めて牛を殺す類に属するのではないかと、そう思えて仕方が無いのです。

# この記事は後でちょっと追加する予定
アフレコ漫画でオブラートに包むつもりだったけど、また腹が立ってきたのとあんまり面白くないのとで中止。
期待してた人もしいたらごめんなさい。

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