おのぼりさん、里に帰る

都合のいいとこだけ阿房列車を援用。 :hammer:

帰りは帰るといふ用事があるのだから、もう冗談ではない。三等で十分である。のぞみでたくさんである。


1 thought on “おのぼりさん、里に帰る

  1. Fukano!

    てっきり三等というのだから、普通列車を期待していたのですがね。:-p

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