迷う

第二次ODAでまた一人強引に銀塩の沼へ引きずり込もうと画策中。(謎

今回はAF機で。MF機もまだ考えてはいるのだけど、プログラムオートで曲がりなりにも連射できて、後日レンズも拡張し易いこと、となるとこっちの方が有利。デジタルに移行してもレンズ共有できるし。

第二次ODA案
α-507si α-SweetⅡ
測光方式 14分割ハニカムパターン
露出補正 ±3EV0.5段ステップ
ファインダー ミラー式
スクリーン Fアキュートマット Sアキュートマット
ファインダー視野率 92% 90%
ファインダー倍率 0.75
連続撮影 2コマ/秒 3コマ/秒
シャッター速度 1/4000~30,B
シンクロ 1/200 1/125
ストロボ 内蔵
寸法(mm,WHD) 146.5x92x64 127x87x60.5
重量(g,除電池) 420 335
電池 2CR5+CR2025 CR2x2

どちらも大して変わらない。それが銀塩の良い所でもあるのだけど。
# 開発時期が近いせいって事はもちろんある
中古相場がカブってるのが一番悩まされるポイントなんですよね(^^;

シーンプログラムが充実しててAFも速い(らしい)Sweetの方が適任なのかしら。

しかしまあ新品当時の1/10未満で標準ズームセットが組めるとは、恐ろしい時代になったものだ。 😮

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