本日のフライト

2007 (Part3)
Leg36 PAHO-PAJC
2320z-0116z
Leg37 PAJC-PAEH
0121z-0424z
Leg38 PAEH-PACZ
0512z-0627z
Leg39 PACZ-N93
0631z-0750z
Leg40 N93-PALU
0753z-1021z
Leg41 PALU-PABR
1024z-1136z
Leg42 PABR-PABA
1139z-1255z
Leg43 PABA-CYEV
1300z-1412z
A6M

Leg39-40、N93なんて変なコードだなと思っていたら、なぜかそこだけFAAコードが適用されていたのでした。PAGLってれっきとしたICAOコードもあるのに。 😕

で許しがたいのは、そうやってリストしてるくせにN93って発着地のとこに書いてもFPをサーバが受け付けないこと。FPなしで飛んだら当然そのレグは無効だし、結局フォーラムでその点を突っ込んでたトピックにたどり着くまでの間、しばらく頭をひねっておりました。
# ではFPが(無効|未提出)のまま離陸すると自動的に警告メッセージが来る

このパートでは、全体に「海岸線に沿って飛べ」って縛りをかけてるくせにカナダ北部の奥地へずんずん入り込んでくとこがこの先にあったり(沿岸に飛行場が無いわけではない)、プランナーが実際に飛んでるのかどうか首を傾げたくなる場面が多々あるようです。

PALU, Cape Lisburne LRRS
PALU。LRRS=レーダーサイトらしく、その為の(補給用?)飛行場のようです。土地柄他にもPAEH・PACZ・PABAなんかがそうだったり。
北米防空の要なのはわかるけれど、何もこんな所に作らなくてもいいじゃないか。 🙁

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