そして僕は途方に暮れる


今回の最南端行きに間に合わなかった一冊。
他の話はとりあえずどうでもいいんで、「ダイヤの花見」は落語好きの属性も併せ持っているなら一読の価値あり?

背景になったダイヤを思い返すとき、僕はもう腹が立って情けなくて・・・orz

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